こちらの製品は取扱い終了致しました。
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実地調査 | 現地の日照状況を撮影しながら年間の太陽軌跡をライブ表示 |
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太陽軌跡ビュー | 現在の撮影画面に太陽軌跡を重ね書きをし日照割合を表示 |
範囲条件設定 | 日照測定時間帯を指定して、日照割合を表示 |
日照量表示 | 一年間の日照割合を棒グラフで表示 |
カメラ部 | 2メガピクセル 魚眼レンズ |
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表示部 | 640×480pixcelsVGA カラー液晶画面(タッチパネル付き) |
使用温湿度範囲 | ・0~+45℃ ・湿度 30~85%RH(結露なきこと) |
電源 | 内蔵バッテリー(連続使用時間6時間) |
筐体寸法(mm) | W=100mmH=60mm D=220mm |
質量 | 約450g |
EMC 準拠:
FCC 第15 部、カナダ産業省 ICES-003、EN 61326-1、IEC 613326-1:
Bluetooth モデル ID 番号:TX FCC ID:ED9LMX9838, TX IC:1520A-LMX9838
UL/CSA 61010-1 に対してTUV Rheinland of N.A. よりNRTL/SCC 認定を取得
EN 61010-1 に対する CE 順守
IEC/EN 61010-1
PVデザイナー
SunEyeの測定データからモジュールの最適配置を算出
・特徴
SunEyeで測定した日影データを基に、モジュールのレイアウトや日影を考慮した発電量の推定ができます。
任意の屋根形状を視覚化し、屋根領域の影の影響を視覚化しモジュールをドラッグアンドドロップで屋根に配置し、さまざまな配置を簡単に試すことができます。
ストリングを定義し、モジュール位置の調整を行い日照時間の最適な位置での陽光発電量がシミュレーションできます。エネルギー生産量推定などの機能が揃っているので、インパクトの強い視覚資料を作成できます 拡張データベースからモジュールとインバータを選択する事で、発電容量に最適化や月間・日間平均・年間エネルギー出力を表示できます。
○手順
屋根の測定 → SunEyeに保存 → PVデザイナーで解析 → 最適配置の設計 →エネルギー生産量推定や年間発電量の予測
・使い方
■SunEyeを持って屋上の9点を測定します。 ■日射量を視覚化して、発電量をシュミレーション ■実際の施行結果
・パソコン画面操作方法
1、セッションブラウズから現場を選択そして「PV Designerを実行」をクリック | 2、レイアウト面積の設定・モジュール配列作成 |
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3、インバータの機種や台数を選択 | 4、モジュールの選択を行う |
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5、測定点情報をドラッグして、その位置に配置します | 6、日射量表示をONにすると全体の日射量が色分け表示されます |
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7、色々な配置や枚数で発電量をシュミレーション比較する | 8、インバータの限界チェックやプロパティを確認 |
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SunEye エクステンションキット
延長棒で高所の測定も安全で簡単
・特徴
エクステンションキットを使用すると、地面から最高5.4m上空まで正確に測定する事が可能です。手から離れたSunEyeは、日本語音声で状態を知らせます。
SunEye210 | 本体、ACアダプタ、太陽電池データ管理ソフト、USBケーブル、エクステンションキット(ポール、台座、ネジ×4)、ライセンスシート、取扱説明書(日影測定分析器、シュミレータソフト)、収納ケース |
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SunEyeエクステンションキット | ポール、台座、ネジ×4 |